正藍染手刺子作務衣 箱重(しょうあいぞめてざしこさむえ はこがさね)

素朴さを極めると圧倒的な存在感が生まれた
素朴な錦に施された、凛々しい正藍染。
その海に浮かぶ、「亀甲柄」「箱重ね」の手刺子模様が無言の主張を放つ傑作品です。
肩にかかる「箱重ね」、袖部分の「亀甲柄」、個性派の手刺子は、背中への視線にもしかと応えます。

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